BRTなら自動運転は向いていますね一つ一つの試みはいいと思う。震災復興へ、次世代技術で挑む 「自動運転・水素・5G」活用の動き本格化

 東日本大震災の発生から11日で8年となる。被災地では、自動運転や水素社会、第5世代(5G)移動通信方式によるモノのインターネット(IoT)を復興に活用する動きが本格化している。働き手不足が深刻化する一方で、地域の活性化には新たな成長産業の創出が必要なためで、被災地の課題に次世代技術で挑む。
ネットの反応
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:市川市の猿山さん
BRTなら自動運転は向いていますね
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:京田辺市の三和さん
一つ一つの試みはいいと思う。新しいことを始めないと復興にはならないだろう。
ただし、思いつきでバラバラにやっていても駄目じゃないだろうか。それぞれの企業は成果もあるかもしれないし、復興で頑張ってますというアピールになる程度だろう。
これらの点の試みを繋いで線にして更に面にするようなグランドデザインが必要だと思う。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:下妻市の矢代さん
高いお金使って、場所もあるし、国挙げて復興させてますアピールには良いんだろうけど、一部の企業の潤いだし、全体の復興には程遠い施設ですよね。まあ何もせんよりいいんだろうけど、街が復活して人や企業が自然に戻って来たらいいのにな。まあ少子化もあってなかなか難しい問題ですね。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:東大和市の米光さん
企業が思い思いにバラバラに進めている。
政府が主管管理部署として、東北復興デザインを描く戦略が必要である。
作戦、戦術は企業と地域一体化の活動が重要です。
復興状況が見える化にすべきである。
機能的に効率が悪い。ムダが多く増えて、ムリがかかり、スピードがない。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:三原市の八木下さん
水素を作るよりも、太陽光発電で得たエネルギーをそのまま住宅で利用し車やバスも電気自動車化したほうが、無駄がないと思います。
世界的なニーズはないと思う。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:和歌山市の熊田さん
先端技術には期待してます。しかし、それが復興に繋がるのかには疑問を感じます。先端技術のほとんどはうまくいきません。多くの試みがあるなかで、ごく一部が社会で応用されます。復興と絡めれば、研究費がつくからやっているようにしか思えません…。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:二本松市の野々川さん
第二の原発問題にならないことを願う。過疎化が厳しく、財政面から原発を引き受けていたことも事実。過疎化の本質的な原因を解決しなければいけない。移民も視野に入れることが確かな方法だと思う。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:日光市の田丸さん
震災復興を妨げるつもりはないが、実際に石巻の自宅の家族と連絡が取れたのは10日ぐらいかかったし、北海道のブラックアウトでは携帯・スマホの充電に9時間の行列と。自動運転や水素、5Gはいいが、自然災害はこれで終わった訳ではない。次の災害に備えた次世代技術でなければならないと私は思う。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:調布市の田牧さん
火力で作った電力で太陽光パネルを作り、太陽光の電力で水素を作り、水素で発電した電気を使う。
もしこれで電力が増幅するなら、どんどん増やす事ができる。
アホか。
なぜ太陽光発電には補助金が必要なのか?
水素を作るのにどれだけの電気が必要なのか?を考えよう。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:宜野湾市の妻木さん
水素社会も素敵ですが、
大気から二酸化炭素を取り出して、水素と反応させて、今までと同じ燃料を作るのはどうでしょう。今までのインフラですみますよ。
二酸化炭素の再利用、循環、なんと素敵な言葉でしょう。
もう一歩、あと一歩踏み出してみませんか
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:笠間市の粟田さん
インフラを一から作り直すからこそできる取り組みがあると思います
復興した先の発展までできるのを願っています
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:洲本市の平村さん
実用化の時期は未定だが、技術的に大きな課題はないという。
↑ なんだこれ。
技術的に課題がないなら実用化すべきだろ。実用化のビジョンも無く研究費が出てるからやる程度の動機なら、どうせ5年も続かない。
今すぐやめろ。
やるつもりは無いが、やる気を見せてるだけの連中。
ボイス@リターン速報収集 仮アカ:二本松市の白尾さん
水素を量産するなら輸送用飛行船を復活させるべき、放電防止のための技術は飛躍的に上がっている