終いには逆パワハラされてうつ病になったりします?男性の発言制限・飛び級昇進 女性登用はここまでやる

育児支援策の充実など働く環境の整備が進む一方で、日本の女性管理職の比率は2割足らずと低い。育成面で課題が残る企業が多い中、積極的改善措置(ポジティブアクション)に踏み込んでいる企業に迫った。

ネットの反応
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:甲賀市の荘田さん
能力の足りない女性を無理に登用しても、上司としての役割を満足に果たせなければ、部下はいうことを聞きません。
終いには逆パワハラされてうつ病になったりします。
男であれ女であれ、能力のある認められた人を登用すれば良いだけです。
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:広島市の鏑木さん
こういう記事を読むと常に感じる違和感がある。活躍する女性という言葉の裏に、家事や子育ては何の活躍でもないと言う前提があるような気がするんだなぁ。やりがいとか社会進出とか言っても、仕事なんて結局、現金を得る手段でしかない。次世代の人間を育成するほうがはるかに重要なことのような気がする。
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:下妻市の寺尾さん
この問題は、いつも「外国と比較すると」が出てくる。女性活躍は大変いいことですが、平等体制を作ればいい事。女性優遇になってはいけない。また、業種によっては、女性の方が多い企業もある。この問題、やる気がある女性にとってはいいが、その他の考えのある女性にとってはいい迷惑ではないか?
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:敦賀市の高塚さん
割合を50:50に近づける意味は全くない。能力がある人がする事で男性と女性の割合のバランスが崩れても社会は安定する。性別によらず能力のない者は不相応の役職、仕事についてはいけない。これこそ社会が不安定になる。
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:半田市の永留さん
男性差別じゃん
相変わらず平等という名の女性優遇
平等を掲げるなら実力で上がるしかないだろ
女性の権利を主張するなら平等というよりも男性、女性でそれぞれで活躍できるステージを用意すべきだと思う
平等は誰にでもチャンスがあるからこそ弱者は苦労するものだよ