この指摘にはなるほどと思った50M走で骨折、片足で立てず…子どもの体に何が?

 「走っただけで、骨折してしまう」「片足立ちでフラつく」……。自分の体をコントロールできない子どもが増え、簡単な動作をしただけで大けがを負うケースも目立つという。日本体育大学の野井真吾教授(教育生理学)がその背景を解説し、子どもたちを守るための対策を提言する。大切なのは、幼児期の体を使った「遊び」だという。

ネットの反応
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:富田林市の開米さん
外遊びは体を使う部分もそうですし、協調性や頭脳も成長させてくれると思いますよ?
子どもが遊ぶのを守ってあげられることも必要なことだと思いますね。
あとは、子ども同士のいざこざに対し、ある程度親も寛容に捉えることかな。
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:南国市の政野さん
ゲームばかりして居ると矢張り体を動かさないせいか体力不足に成りますよね。昭和生まれは馬乗り・缶蹴り等で疲れ切る迄走り回った記憶が有ります。
じっとTV画面を見ながらゲームをするのでは無く
外で活動する方が体には良いのでしょうね。
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:浜田市の畠さん
研究で体操やスポーツ関係を習い事としてやってる子どもより幼稚園保育園で自由に遊びまってる子どもの方が運動発達が機能するとか聞いたな。
習い事はどうしても待ち時間が出来てしまうし、子どもの意欲がないと心身ともにダラけてそれこそ怪我に繋がる
・名前:名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:宿毛市の井木さん
>スポーツは成長期を終えた大人が楽しむために考え出されたものが多く、例えば、利き腕の使用頻度が高いなど、体の特定の部分を中心に使うケースが目立ち、その箇所だけが発達することも多いのです。
この指摘にはなるほどと思った。