90歳に心肺蘇生は見ていて辛い任務は救命、分かれる対応=蘇生中止にストレスも

 患者本人が「何かあっても蘇生はしないでほしい」と言っていたことを家族から伝えられたら-。

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:島原市の漆崎さん
しっかりとしたホームドクターを持って在宅診療を受けて訪問看護を受けたりすれば家で穏やかに亡くなることも可能かと思いますが…救命が任務の救命隊に救急車を呼んで、延命するな…は厳しいと思います。お互いが苦しまない法制度が必要になると良いと思います
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:妙高市の池田さん
ご本人が在宅を希望して訪問診療が介入していたとしても、苦しそうな様子を見たら救急搬送を希望してしまう。心情は理解できるし、看取る覚悟や医療者側の説明が不足しているのは事実。
まず、施設入所の高齢者について、意思確認と家族の同意をお願いしたい。
90歳に心肺蘇生は見ていて辛い。