分解のメカニズムにも触れていると良かったのですが壁の花粉分解する塗料を開発 関西ペイント

 関西ペイントは15日、壁に付着する花粉などに含まれ、アレルギーの原因となるタンパク質を分解する塗料を開発したと発表した。4月1日に塗料販売店などを通じて発売し、住宅や教育施設などでの普及を目指す。将来的にはホームセンターやインターネット通販での展開も検討する。

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:印西市の川瀬さん
画期的だと思うが、壁についた花粉ってどのくらいあるんだろう?まずは部屋の中の花粉の状態を知りたいですね。それと塗料としては高いし、逆にデメリットというかリスクがないか心配になりますね。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:山形市の与那嶺さん
分解のメカニズムにも触れていると良かったのですが
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:四万十市の脇田さん
画期的な商品だと思いますし、花粉症が少しでも和らぐならとも思いますが、、
10年も効果が持続する剤ってのが、、花粉だけを無力化(分解)できるなら良いけど、他への影響をつい気にしてしまいます。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:綾部市の円城寺さん
日本の木高すぎて売れず木を放置しすぎる問題を解決しておくれ。需要ないなら木を切って火力発電なり森林の整備をしてほしいよ。そんでもって次植える時は花粉を持たない杉の品種でお願い。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:三笠市の児島さん
瞬時に分解できなければ再度浮遊する可能性がある
粘着性があり花粉をキャッチできるなら他の埃もついてすぐ汚れる
そもそも壁(塗料)に触れなければ分解できない
この記事を読んだ限りではあまり効果が無さそうだけど
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:宇陀市の大濱さん
本当?
花粉を水に変えるマスクが疑似科学だという噂を聞いたことあるけど
その技術が本当に完成してるなら、まず衣服やマスクやめがねその他色々にそく転用してほしい。
建物なら網戸とかにも。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:茨木市の玉島さん
外壁用と内壁用なら、良いね 。花粉症対策で
マスクに塗れたら良い。売り出し待つよ!
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:富士吉田市の脇坂さん
昨年同様の技術を使用したマスクが医学関係の方から大分ツッコミを入れられたと思いますが…
今年は塗料ですか。
光触媒の作用でタンパク質分解能がある、のは事実かと思いますが、原理上塗料のポリマー成分も分解します。
効果があるかどうかわからないまま2ー3年で塗装がボロボロになって剥げる、というお粗末な結果が予想されます。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:函館市の辻本さん
効果は体感できないだろうから
よほどの筋の通った理論の提示と、低価格でなくては
流通しないと思うな。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:袋井市の清谷さん
体感的な効果は怪しい。なぜなら毎年シーズンになる、特に布団とか花粉対策してなくても4月には症状喪失、部屋の中には大量にあるはずなのに。おそらく花粉もタンパク質なら変質せずにそんなに長く存在できないのでは?
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:岩倉市の宗宮さん
本当に効果が有るんだったら、10年も持つので、ドンドンと需要が増えると思う。
どれだけ、効果が有るのか、もっと、判り易く解説して欲しい。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:大野城市の青森さん
諸悪の根源の伐採を所望します
代わりの植林には、偏りなくいろんな種類をお願いしたいです
きっと花粉のない杉って限定すると、また新たな弊害が出てきそうなので
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:新座市の峯岸さん
これを部屋に塗っても外で花粉を被ってしまうので症状がなくなるわけではない。5万円以上の塗料を手に入れて、家具や床を汚さないように自分で塗るのはかなり手慣れた人でないと無理。プロに頼めば相当な工賃がかかる。
そう考えると普及の見込みって低いのではないか?
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:松山市の我満さん
いや、そんなのいいから。
例えばさ、柄をスギで作ったハケとか、スギの繊維を利用したブルーシートとか、スギのダイニングテーブルとか、スギ材の特性はわからないけど、そういうふうにスギ材そのものの需要を高めてどんどん伐ってくれた方が嬉しいんだが。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:三笠市の竹岡さん
日本のペンキ技術って本当に高いと思う。
実用化されれば嬉しいですね。今年は本当に酷いですから。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:八千代市の阿久澤さん
光触媒によって花粉のタンパク質を分解する機構で、目新しい技術ではなく、壁紙なんかでは既に発売されていると思うけど、まず、花粉を壁に吸着させなければ効果が無いわけで、そこが空気清浄機などと違うところだよね。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:南九州市の土江さん
花粉ある前提ではなくて花粉の発生源を排除することしてくれ
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:滑川市の小渕さん
効果とデメリット。これをちゃんと公表してくれないと。ただ高価な塗料としか情報がないよ。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:四万十市の西見さん
「発想の転換」により生み出された興味ある製品紹介ですね!ただ壁に花粉が付着しやすい試料もふくまれるとPM2.5や埃・塵etcも付着し易くないのだろうか?データ公開が楽しみですね!