!長距離巡航ミサイル開発へ 政府が国産初、抑止力強化

 防衛省は、戦闘機に搭載して敵の射程圏外から艦艇を攻撃できる長距離巡航ミサイルを初めて開発する方針を固めた。中国海軍艦艇の能力向上などを踏まえた抑止力向上が狙いで、日本が開発した既存の空対艦ミサイルを改良し、射程を400キロ以上に伸ばす。政府筋が17日、明らかにした。予算案に関連費を早期に計上し、実用化を目指す考えだ。

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:足利市の麦島さん
良いことです。あらゆる事態を想定して手段の選択が広がりますね。
周囲が危険な国ばかりですので、敵基地破壊能力は必要です。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:下野市の貞弘さん
手術室や被災者用宿泊施設を装備した災害救難艦としての役割を担っている事を忘れてはいけない。
だからといって災害支援だけをしていれば良い訳でもなく、国防に重要な役割を果たす機能も不可欠で、かなり役に立つ多用途艦である事はコスト的にも充分見合う働きが望まれるのだから、今回の改修は正解。
自衛隊の本分は国防。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:矢板市の百目鬼さん
敵の撃ってくるミサイルを打ち落とす事しかできないのであれば敵国は打ち放題でリスクなし。全てを迎撃は不可能なので必ず被害がでます。であれば、相手国の攻撃を躊躇させる抑止力として敵国攻撃能力は必要であると考えます。実際は使うことなくても持つことが大事。結果的に日本の平和に貢献します。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:和光市の丸橋さん
良いことだと思います。
ただ、技術を盗む国が近くにあるので、
注意してほしいです。
400kmと言っていて、実は2000kmも
開発してました。
というのもOKだと思いますよ。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:下関市の平安さん
日本からいきなり攻撃することはなくとも、他国が日本に攻撃することを躊躇するだけの兵器は持つべきだと思います。
国防をよろしくお願いします
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:つがる市の光宗さん
近隣各国の兵器の長射程化が進むなか、日本としてもそれに対抗する能力を持つことは自然なことと思います。賛成です。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:萩市の白木さん
専守防衛だからこそ、敵に撃たれないためのこういう兵器が必要、理想を言えばこういう物を持たなくても平和が保てることがよいわけであるが、隣国がそれを許さない状況。
きれいごとだけでは日本を守ることができなくなっている。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:宝塚市の国谷さん
備えておくことは良いことだと思います。しかし、外交力を持っと強くしないと行けないとおもいます。拉致問題から50年近くたっているのに横田めぐみさんは帰ってきてませんよね。外交に強い人材を育てる必要があるでしょう。国会議員もおバカな議員には投票しては行けませんね。ワールドワイドで国内も考えられる人が良いでしょう。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:三原市の杵淵さん
日本政府も本気になってきたのか??周辺諸国を考えた時には必要な事です。国益、国民を守ることは第一優先して欲しいです。日本の技術力なら、アメリカをも超えられると思います。日本はあくまでも抑止力のために装備するのだと感じます。