なぜに精神科医がでしゃばって反対するのか意味不明…全国に広がる!中学生ピロリ菌検査の推進派&慎重派の言い分

「胃がんリスクを高めるといわれているピロリ菌の検査を、中学生を対象に導入する自治体が全国的に急増しています。さらに、ピロリ菌に感染している生徒が希望すれば、各自治体の負担で、無料で除菌の処置も行っています。しかし、中学生の段階での検査が本当に必要かどうか、危険な副作用がある抗生物質を服用しても大丈夫なのかなど、医学的検証が十分にされていない段階で、実施に踏み切っていることに、強い危機感をおぼえるんです」

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:西海市の磯前さん
社会人になったらなかなか検査に行く機会のない人もいるかもしれないので、問題がなければ早くに検査・除菌できるのはいいと思う。
陽性がでたら精神的に云々と書いてるけどそこはきちっと説明すれば理解できる年齢だし。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:氷見市の江畠さん
今年30代で胃がんになったものです。
無事手術は成功しましたが、病院を変えつつ診てもらった消化器官の先生3人は、皆さんピロリ菌が原因の可能性が高いとおっしゃっていました。
私のような人が1人でも減るために、少なくとも希望者には子供の頃に検査の機会を与えるのは賛成です。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:富谷市の市毛さん
精神科医が出てこなくても…。
保菌の有無を検査しておくことでデメリットないと思うし、ガン確実と悲観するなんて言うのは突飛過ぎ。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:磐田市の東原さん
ピロリ菌が高確率で胃癌のリスクになるのは周知の事実。なぜに精神科医がでしゃばって反対するのか意味不明。成人の健康診断でも1回は検査を義務付けた方が良い。総合的な医療費の観点からもその方がメリットがある。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:佐久市の北崎さん
検査自体にリスクはない。陽性で除菌をするかどうかはその時各自が判断すれば良い。
40代で検査しても感染してからその年齢までの間に感染していた影響は残るので若いうちに除菌をするより胃癌発生リスクは高くなる。
ピロリ検診はX線の胃がん検診よりよほど胃がん死亡減少効果があると思います。