顧客も営業もwinwinだけど、。「営業は長時間労働」女性が変える 現場発で提案競う

長時間労働が残る日本の企業社会の中でも、営業職はとりわけ顧客優先を求められ、男性の比率が高い。妊娠・出産などのライフイベントを経て女性が働き続けるにはハードルがある。「私たちが働き方を変える」と現場の女性自らアイデアを競い始めた。

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:帯広市の腰越さん
MRの件、これをやりだすと、
顧客も営業もwinwinだけど、
自社製品が売れなくなるリスクが気になる経営者は多そう。
顧客と営業にとっての最適や
業界全体としての最適が
個別企業にとっての最適ではない
パラドックスを解決する策がないと
経営陣もGOを出しにくそう。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:匝瑳市の蓮井さん
いつも思う。こういう女性が女性がっていう人達が一番、女の性を武器にしている。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:阿賀野市の赤羽根さん
人による、会社による、業種によるとしか。
ただ、服飾などでは販売員として働く女性多いよね?顧客の好みを察知したり提案したり、営業はむしろ向いていると思う。
粘り強く交渉したりするのは、男性の方が向いてる人が多い気がする。
長時間拘束されなくてもできるような仕組み作りをするなら、充分に活躍できる分野ですよ
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:鳥栖市の嶋倉さん
同性でも能力差があるのに、男女平等がそもそも無理だと思います。出来る人が出来ることをする。それが一番無難。
ルールや権利を決めても、必ず甘える人が出てくるもの。負担がかかるのは『いつもやる人』
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:倉敷市の浦沢さん
営業の方が、自分の都合で動けると思うけど。
工場とか設備ありきの仕事じゃないし。
時間外に問い合わせしてきたり、無茶な納期を要求してくる顧客側に問題がある。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:土浦市の千島さん
男女関係なく結果出す人は出すよね。女性でも。保険の営業なんか女性多い気するけど。結局は向き不向き。適材適所でしょ。女性を営業に!って言われてもねえ。基本向いてない人が多いからバランスがそうなってんじゃないの?あと男はあほが多いから性を利用するのもいるだろうしねえ。女性が増えると問題も増えるんだと思うなあ。