ある程度報道規制も必要なのでは??北向けラジオ「しおかぜ」周波数増 妨害回避へ政府も支援検討

 北朝鮮による拉致被害者に向けて発信する民間ラジオ「しおかぜ」で、4月から短波周波数を5波に増枠し同じ時間に2波で番組を一斉放送する「多チャンネル化」を新たに始めることが決まり、政府が支援策を検討していることが30日、分かった。平成17年の放送開始直後から現在まで続く北朝鮮当局の電波妨害を攪乱(かくらん)し、情報を確実に北朝鮮内へ届けるのが狙いだ。

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:南九州市の尾家さん
効果が有ろうが無かろうが発信する事で何かが伝わればいいと思う!継続は力なり。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:柳井市の吉高さん
何度も聞いたが…まず短波ラジオや受信機を持つ事自体が非常に困難な国民に向けて、ただ名前を連呼したり、故郷の歌や話ばかりで…番組内容も変えていかないと、やたらに無駄な予算使うばかりではないかと思うし、短波じゃなくても夜なら日本の中波の深夜放送も聞こえてるはずなんだけどね。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:豊明市の道広さん
この様な積み重ねがいつか報われる時が来ると良いね。もし拉致された方々が放送を聞いていれば、どんなに元気付けられるだろう。ただ北朝鮮内部でこのラジオ放送を聞くのは、かなり身の危険があるかもしれない。ご無事で帰国される事を期待します。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:北名古屋市の千種さん
相手の電力事情を考慮しての対応は良いだろう。彼の国との優位性を活かして放送して、伝えることが動揺を与える。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:延岡市の久枝さん
昔 流行った音楽など、啓蒙となる内容なら北の方々にも良い影響があるだろうと思います。
民の成長や勇気 理解こそが、遠回りに見えて近道。政権が倒れた後にも響きます。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:枚方市の岩木さん
20年前ならまだしも今の時代に短波放送増強ですか。
短波ラジオ自体が希少価値になってきているのに。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:沼津市の猪飼さん
発信する側も大事だが、受け手側への改善も求められると思う。いかに情報を確実に受けてもらうべき人に届けられるか、何か方策があると良いのですが。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:伊豆市の日浦さん
検討段階でなんでも記事にするのはどうかと思う。妨害対策を強化されて失敗したとするとそれこそ税金の無駄使いになる。
ある程度報道規制も必要なのでは?
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:福岡市の細川さん
金正恩にとっては民衆に世界の情報が広がることが恐れていることの一つだと思う
民衆の一揆のきっかけになるかもしれないプレッシャーを与えることができる
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:岩倉市の巴山さん
今だ石炭自動車が走ってるような所だが、国民全員にラジオが普及してなくても、聞いた人が他に伝えれば話は拡がる。北朝鮮の国民は、政府のフィルターを通していない外の情報が欲しいだろう。