加害者寄りの司法に問題があると思います…加害者家族は「悪」なのか 社会の偏見、被害者の怒りの矛先にも  

ある日突然、事件に巻き込まれ、「被害者」あるいは「加害者家族」になった人たちは何に困っているのかーー。

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:大町市の折居さん
これは難しい問題
この国は加害者を守るように守るように法律を作っているから加害者が守られすぎてる。
加害者に被害者が納得するような厳罰が降れば少しは変わってくると思う。
許せない気持ちがその家族に向くのもそこに一端があるんじゃないかな
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:刈谷市の別宮さん
加害者支援の団体の代表と被害者支援の団体の代表が話し合うことは、意義あることだと思います。
難しい問題ですし、個々で事情も違うと思いますが、司法も含めて納得感の増す方向に進めばと思います。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:富良野市の時岡さん
犯罪行為そのものは加害者本人の問題だと思うが、裁判において家庭環境が情状に影響する場合がある。そういう場合に加害者家族に責任は無いと言い切っていいのか考えてしまう。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:国分寺市の友井さん
加害者寄りの司法に問題があると思います。
あまたの問題はありますが、結審までの異常に長い裁判期間の短期化、
未成年保護法の廃止、まずはこの2つだけでも実現できたら、流れや見方は変わると思います。