そんな国です。「夏になるのが怖い」復興どうなる?/福岡県政点検

 福岡県知事選は4月7日の投開票に向け、3選を目指す現職と新人2人が激しい戦いを繰り広げている。自民党議員の支持が、現職と党推薦の新人に割れる「分裂選挙」に注目が集まる一方で、住民の暮らしを巡る課題は山積している。防災、農業、福祉、観光などの県政課題を点検するとともに、主な政策について各候補者に聞いた。

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:多賀城市の貝瀬さん
難しい問題ですよね。自宅が無事でも、次に大雨が降ったら流される可能性もあるのでしょうし。
仮設住宅は「仮設」だから、いずれ出ていかないといけないにしても、生活の再建が決められないまま出ていくことになれば、それこそ行き倒れですし。役人も住人も「どうしろと言われても、今やれる事をやっていくしかない」状態でしょうなぁ。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:矢板市の金高さん
通年では水が溢れない所でも水が溢れるようになってきた。災害対策も根本的な見直しが必要な時期になっている。地方の財源が厳しい中、国と県と市町村が連携して災害対策をしなければならない。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:防府市の宮内さん
これから毎年起こるかもしれないことを考えると
根本的な見直しが必要かもね
わかっているのは
ダムよりも
護岸整備の方が重要ということだね
ダムは中規模の雨は防げるが、
大災害時には、わずかな時間稼ぎしか出来ないということだな
ダム以外の流域ではダイレクトに流れるし、
いつも、受け止めれるだけの貯水率ではないということ
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:糸島市の越石さん
専門家が河川周りや土壌の弛さをもし唱えても、永田町の人達は飲み屋のお姉ちゃんの言葉は大事に聞くけど、もしの話にはふんふんって感じで流してる。
何か有ってからでは遅いのに何か有ってからしか動かない。
そんな国です。自分達で備えと避難方法だけは準備しておきましょう。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:印西市の新堂さん
この九州豪雨もだが、昨年の西日本豪雨の甚大な被害が記憶に新しい。年々激しさを増す自然災害の被害、今年の夏も各地で想定外の災害が発生するだろう。台風の通り道である九州・西日本に対する災害対策を国や各県は急ぐべき。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:所沢市の臼倉さん
大気中の二酸化炭素の濃度は当分上がる一方で、それに伴い、これから台風の大型化や大豪雨、大水害、土砂崩れの頻度が増えてくるだろうから、被害のあった場所で再度の被害が予想される場所は、むしろ復興しないか後回しにして、人が住まないようにした方が良いと思う。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:釧路市の下薗さん
昨年の夏は大阪の地震に始まり数日間の豪雨に台風。
冬が来て豪雨と台風が無かっただけでも一息つけていたけど・・・
最近は秋はもちろん春も短期間で、春が来たな、と思えばすぐ夏になる。
確かに夏が来るのが怖くなった。昨年台風でやられた家の補修工事がようやく終わったところなのに、今年もまたやられるのでは、と危惧している。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:大網白里市の初沢さん
環境が変わるのは大変だと思うが仮設のコミュニティを失うことまで不満を言うのをやり過ぎだろう。あくまで仮設、生活基盤を一時提供して貰って自立までを手助けして貰ってる状態なんだから。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:八街市の船谷さん
世界の学者が地球温暖化の影響を「台風や局所豪雨は毎年大型化や強雨化」世界各国が同時にこの対策をしない限り、今後益々被害が大きくなるでしょう。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:匝瑳市の渕上さん
流域の川幅を拡げていくのは勿論ですが、上流域の杉林を全て伐採して、地元の様々な種類の広葉樹を植え、少しずつ拡げながら、土石流の確率を少しでも減らさないといけないと思います。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:湖南市の上道さん
今は雨雲レーダを簡単に確認できるようになったので非常に便利ですけど、
帯状の雨雲が続いてると怖いですよね。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:羽生市の倉重さん
福岡県全体を見れる人でないと。
福岡市は美味しいがグッと堪えて県民みんなで幸せになるという発想不可欠。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:竹原市の背戸さん
福岡は自民分裂選挙、多分、新人の武内氏が当選すると思う、個人的には現職の小川氏でもいいが
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:奄美市の持留さん
行政は災害被害が最低限にする工事をするべきだ。