ゼンリン自体のノウハウもあるが、。グーグルと別れても、ゼンリンが案外しぶとい

 あの米グーグルが扱う「グーグルマップ」に、この3月から異変が生じている。日本の地図から道路が一部消えたり、停留所などの表示が消えたりするなどの”不具合”が発生している、というのだ。これには、今まで地図情報を提供していたゼンリンに対して、グーグルが契約見直しを迫った、との見方がもっぱらである。

ネットの反応
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:本庄市の守田さん
手間暇かけて足で調べたデータは
ネット時代でも欠かせないという事ですね
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:多久市の常盤さん
すごい会社だなぁと感じた。
グーグルとも関係があったのね。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:広島市の渋田さん
グーグルとゼンリンとでは、元からして業種が違う。
ゼンリンは、元から地図の会社だし。
ともあれ、ゼンリンには、これからも頑張ってもらいたいね。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:小松島市の新原さん
案外しぶといってタイトルは失礼でしょ。
ぽっと出のgoogleが上から目線なのは違うと思う。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:鳴門市の洞内さん
ゼンリン社の住宅地図は今や民間では世界一のクオリティを持っているでしょう。長年培った情報の蓄積とデジタル化により更に精度は国土地理院発行の白地図以上。手書き地図の頃はベージが変わるとうまく道路が繋がらないとかあったけどね笑。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:狭山市の諸見里さん
継続は力なり、プラス社会の変化に早い段階から対応していたことが今のポジション確立につながっている。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:南魚沼市の奥林さん
「しぶとい」という言葉はゼンリンに失礼。ゼンリンがすごいのであって、グーグルではありません。ゼンリンは足を使って確認しているので信頼性が高い。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:三沢市の樫野さん
世界的に精度が高いのは、
ゼンリン自体のノウハウもあるが、
どこも安全な日本ならではというのもあると思う。
アメリカや他国じゃあ、迂闊にはいるのは危ない所もあるからねぇ。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:下呂市の雑賀さん
昔 配達のアルバイトしている時にゼンリン製の商店街や住宅の手書きに近い地図を重宝して,商店の親父さんに頼んで戴いた。
地図業界では異端児だったが,現地調査のデータが勝敗を分けたね。
九州の地方の会社で長らく業績は上がらなかったが,地道な
精度向上・データ量で一流企業となったのはあっぱれ!!
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:小美玉市の篠山さん
ゼンリン本社のある渋谷で、社員の方と隣の席になったことがある。
靴が1ヶ月持たないと笑う顔は日に焼けて真っ黒だった。それだけ努力されている。
休日に歩いていても、変化があるとメモにとり、休み明けに社内で情報共有すると言っていました。
素晴らしい会社だと思います。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:対馬市の筧さん
仕事で必要なので会社でゼンリンの住宅地図を買っています
人と手間をかけてるだけあって高額(一つの区の住宅地図で一万五千円くらい)ですが納得
当たり前ですが、充実したサービスを受けるにはそれに見合った料金を払わないといけない
無料の地図になれた人は、ゼンリンは凄いと言いながらも金は出さないと思う
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:大崎市の中迫さん
最後のパラグラフにもあるけれど、ゼンリンの株主たちにとっての最大の関心事はグーグルマップではなく、全自動運転の来たる覇権争いに関係企業として入り込めるかどうかだと思います。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:宇和島市の大垣さん
やっぱり基本がしっかりしていて
ノウハウを持ってるところは強いね。
名前名無しさんボイセス@リターン速報 仮アカ:宮若市の下崎さん
ゼンリンにはこのまま頑張って欲しい。
昭文社さんにももちろん頑張って欲しい。
ツーリングマップルという素晴らしい商品を愛用させてもらっています。
旅先で雨でも開くので、雨宿りしながらとはいえすぐボロボロになります。
定期的に新調しているので無くなると寂しい・・・・・・。