リターン速報

ニュースやエンタメ情報を切り取り、ネット上のたくさんの意見を併せて紹介します。

科学

レギュラーガソリン仕様に入れてる人、カッコイイ

レギュラーガソリン仕様に入れてる人、カッコイイ
1 : 名無しさん@リターン速報 2019/02/22(金) 18:09:01.11 仮アカ:白井市 椎野さん

資源エネルギー庁が発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、2月18日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は前週比0.1円高の143.0円。1月28日以来、143円を挟んだ小動きが続いている。

続きを読む

耳掃除って本当にしなくていいの?→これが答えです

耳掃除って本当にしなくていいの?→これが答えです



正解は、ホントです。
掃除目的でモノを耳に突っ込んではならない
耳掃除は、自分でやっても、人にしてもらっても気持ちの良いもの。そう思っている人も多いかもしれませんが、実は健康な人であれば、耳掃除は原則不要で、掃除目的で耳に何かを突っ込むことによって、かえって耳垢が奥へと押し込まれて耳の中を塞いでしまう(=耳垢塞栓:じこうそくせん)可能性があります。
2017年1月、米耳鼻咽喉科頭頸部外科学会(AAO-HNSF)は、医師向けに「とにかく耳にモノを突っ込むな!」と強力に注意喚起しています。
耳垢が耳の中を塞いでしまうとトラブルに
湿っているタイプの耳垢(湿性耳垢)であっても、移動している間に乾いて、自然に耳の穴から外に落ちます。したがって、健康な状態であれば、耳掃除の必要は全くない、と同学会は強調します。掃除をするなら耳の外側を布で拭く程度にとどめ、耳の中にモノを入れるべきではないのです。

続きを読む

パリ五輪の正式種目へこの競技が、新しい種目に入るかもしれない!何でもありかよ!

パリ五輪の正式種目へこの競技が、新しい種目に入るかもしれない!何でもありかよ!
1 : 名無しさん@リターン速報 2019/02/14(木) 07:32:29.80 仮名:対馬市 大鐘さん



フランス・チェス連盟が、2024年パリ五輪の大会組織委員会に対し、チェスを五輪種目に加えるよう求める申請書を提出した。同連盟のクアトリ会長が明らかにした。申請書は、フランス・オリンピック委員会による検討の後、国際オリンピック委員会(IOC)宛てに発送される可能性がある。国際チェス連盟(FIDE)のドヴォルコーヴィチ会長は、「(五輪種目に採用される)見込みについては現実的に判断しなければならない。知的ゲームは別の話だとするIOCの決定が存在することを考えると、種目に加えられる見込みがより大きいのは公開競技としてであって、正式競技としてではないと私には思われる」と述べている。
https://jp.sputniknews.com/sport/201902135917217/

続きを読む

フィリピンのドゥテルテ大統領「 フィリピンの国名を変更したい!こんな国名どうかな?」

フィリピンのドゥテルテ大統領「 フィリピンの国名を変更したい!こんな国名どうかな?」
1 : 名無しさん@リターン速報 2019/02/13(水) 19:34:45.95 仮名:草加市 麓さん



【マニラ=遠藤淳】フィリピンのドゥテルテ大統領は11日の南部マギンダナオ州での演説で「かつてマルコス大統領が国名を『マハルリカ共和国』に変更しようとしたのは正しかった」と発言した。現在の国名は植民地時代の名残だとして「いつか変えたらいい」と述べた。実現性は乏しいものの、国家としての自立を促す一手段として議論を呼びそうだ。
フィリピンは1898年まで300年以上、スペインに支配され、国名は後にスペイン国王フェリペ2世となるフェリペ皇太子にちなんで名づけられた。ドゥテルテ氏は国家の主体性を高めることをかねて訴えており、植民地時代を映す国名にも矢を向けた格好だ。
長期独裁政権を敷いたマルコス大統領は1978年にマハルリカに変更するよう求めたが、立ち消えになった。当時の政府当局の説明によると、マハルリカはサンスクリット語から来た言葉で「気高く誕生した」という意味だという。
もっとも、パネロ大統領報道官は12日に国名を変更するには議会で法律を制定し、国民投票にかけるなどの手続きが必要だと説明。「大統領の個人的なアイデアだ」と話した。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4119759013022019EAF000/

続きを読む

【悲報】ジャパンディスプレイ(JDI)がとうとうあの国に買収される

【悲報】ジャパンディスプレイ(JDI)がとうとうあの国に買収される
1 : 名無しさん@リータン速報 2019/02/11(月) 10:05:41.88 仮名:下呂市の池末さん



昨年12月に中国の企業やファンドで作るグループから大規模な出資を受け入れ、有機ELパネルなどの新工場を中国国内に建設することなどが報じられたジャパンディスプレイ(JDI)。
同社の頼みの綱であり、顔色をうかがう相手でもある筆頭株主「産業革新投資機構(INCJ、旧:産業革新機構)」は、経産省が関与を強める姿勢を打ち出したことが不信感を呼んで民間取締役9人が一斉退陣するなど、ガタガタの状態です。
そんな中で進むJDIへの出資話。ダイヤモンド誌の報道によると同社に出資するのはシルクロード・インベストメントキャピタル(CSIC)や資産運用会社「嘉実基金管理」、自動車部品メーカー「敏実集団」などの中国勢と台湾のタッチパネルメーカー「宸鴻集団」とのこと。
中台連合は600〜800億円をJDIに出資した上、中国政府の補助金を活用して約5000億円を投じて浙江省に有機EL工場を建設する再建案「フェニックス計画」を提示。有機EL製造に向けた投資どころか運転資金すら事欠きつつあるJDIをよみがえらせる内容です。
しかしJDIへの出資の対価として中台連合は「50%未満・30%以上の議決権」「過半数の取締役」などを要求しており、筆頭株主がINCJから中台連合に変わることは確実な上、INCJ幹部も強行する意向とされています。

社名に「日本(ジャパン)」を冠する国策企業・JDIを救うのが中国というのは、なんとも皮肉な話です。
https://buzzap.jp/news/20190207-j-display-china-taiwan/

続きを読む

ローマ法王の司祭が修道女を〇〇〇にしていたと認める

ローマ法王の司祭が修道女を〇〇〇にしていたと認める
1 : 名無しさん@リータン速報 2019/02/06(水) 21:52:43.86 仮名:佐賀市の向田さん
ローマ法王フランシスコ1世は5日、男性聖職者が修道女を性的に暴行する問題が継続中で、性奴隷扱いしていたケースもあると認めた。フランシスコ法王が、司祭による修道女の性的暴行を公に認めるのは、これが初めてと思われる。

訪問先のアラブ首長国連邦(UAE)から帰国中の法王は、専用機内で同行記者団に対し、フランスにあった修道会で神父たちが修道女たちを「性奴隷」扱いしていたため、前任者の法王ベネディクト16世が修道会を閉鎖させたことを認めた。
「ベネディクト法王は勇気をもって、女性修道会を解散した。というのもこの修道会の女性たちは、修道会を創設した神父たちによって性的奴隷と言える状態に置かれていたので」と法王は述べた。
フランシスコ法王はその上で、カトリック教会として問題に取り組み続けているものの、司祭による修道女の暴行は「今も続いている」と話した。法王によると、修道女の性的虐待は「特定の、主に新しい修道会」で行われているという。
法王庁のアレッサンドロ・ジソッティ報道官はこの後、米CBSニュースに、この問題の修道会はフランスにあったと明らかにした。
昨年11月にはカトリック教会の修道女が集まる国際組織が、自分たちの発言を食い止める「沈黙と秘密の風習」を非難していた。
法王庁の女性向け雑誌は2月号で、司祭に暴行された修道女が人工中絶を余儀なくされるケースもあると告発していた。カトリックの教義は人工中絶を禁止している。
この雑誌記事によると、2017年秋にアメリカを皮切りに世界的に広まった性暴力被害者を支援する「#MeToo(私も)」運動によって、前よりも多くの女性聖職者が虐待の経験を明かすようになっているという。
(英語記事 Pope admits clerical abuse of nuns including sexual slavery) https://www.bbc.com/news/world-europe-47134033




https://www.bbc.com/japanese/47140076

続きを読む

【インド】16歳少女をレイプした男2人、処罰(腹筋100回と約8万円の罰金)に激怒して少女に火を付け殺害★2

【インド】16歳少女をレイプした男2人、処罰(腹筋100回と約8万円の罰金)に激怒して少女に火を付け殺害★2
1 : 名無しさん@リータン速報 2018/05/06(日) 07:26:22.20 仮名:東久留米市の中越さん


16歳少女、レイプされた翌日に火を付けられ殺害される インド

【AFP=時事】インド東部ジャルカンド(Jharkhand)州で、16歳の少女が男2人にレイプされた翌日、自宅で同じ2人に生きたまま火を付けられ殺害される事件が起きた。警察当局が5日、明らかにした。
 地元の警察官によると、少女は、家族が結婚式に出席するため留守中だった3日に自宅から男2人に拉致された後、森林でレイプされた。
 少女が拉致され、レイプされたと家族から訴えを受けた地元の村議会は、容疑者の男たちに対して腹筋100回と5万ルピー(約8万円)の罰金を命じた。 インドの農村部では、住民が時間と費用のかかる司法制度を利用せず、長老が集まっている村議会に問題の解決を依頼することが多い。
 警察によれば、男たちはこの処罰に激怒。 AFPの取材に応じた地元警察の幹部は、「男2人は両親を殴打した後で一家の自宅に急いで向かい、仲間の手を借りて少女に火を付けた」と述べた。 男2人はその後、逃走。警察は、特別捜査チームを立ち上げ、捜査にあたっていることを明らかにした。
 インドでは性犯罪が厳罰化されたにもかかわらず、暴力的な性犯罪が繰り返されている。
AFPBB News 2018年5月5日 20時52分 http://news.livedoor.com/article/detail/14673770/

★1が立った時間 2018/05/05(土) 21:24:37.97前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525523077/

続きを読む

【アメリカ】なぜ銃規制は進まないのか――銃への姿勢、支持政党で明確な違い ピューリサーチによる調査

【アメリカ】なぜ銃規制は進まないのか――銃への姿勢、支持政党で明確な違い ピューリサーチによる調査
1 : 名無しさん@リータン速報 2017/10/04(水) 00:45:30.19 仮名:西尾市の隈元さん

https://www.cnn.co.jp/m/usa/35108231.html
ワシントン(CNN) 銃乱射事件が発生すると銃規制への支持が急激に高まるが、その後、その熱も冷め、議会で法案が通過することもない――米国の政治でよく見る風景だ。

米ネバダ州ラスベガスで500人以上が死傷する銃乱射事件が起きたが、近年の傾向になぞらえれば、より厳格な銃規制に対する人々の支持は一時的に高まるが、その後、数カ月でほとんど消えてなくなるだろう。

調査機関「ピュー・リサーチ・センター」が今春実施した2つの銃規制に関する調査によれば、以下のようなことが判明した。

83%が銃による暴力は米国の重大な問題だと考えている。そのうち50%は「非常に重大な問題」ととらえている。

銃所有の権利が、自由という感覚にとって必要不可欠なものだと考える人の割合は米国では47%に上る。銃についてどうすべきか尋ねられた時、人々の中で意見の相違が生まれる。

銃の入手の厳格化についてはどうだろうか。米国で合法的に銃を入手することについて、より厳しくした場合について、47%は銃乱射事件が減ると考えている。一方、39%は変わらないと考え、13%は銃乱射事件が増えるとみている。

一部では、ある程度の合意がありそうだ。68%が、急襲用ライフルのような兵器については禁止を支持している。銃弾が10発以上入る弾倉についても64%が禁止を支持している。

銃の所有という点になると、党派的な違いが現れる。共和党支持か共和党寄りの44%が銃を所有している。民主党支持あるいは民主党寄りで見ると、銃の所有は20%に過ぎない。

銃を所有している人の中でもはっきりとした違いが出る。共和党支持で銃を所有している人の91%は自由にとって銃器の所有は必要不可欠だと考えている。一方、民主党支持者では43%だ。民主党支持の過半数が一度も銃を携帯したことがないと答えた。共和党支持の63%が少なくとも時々は銃を携帯すると回答している。

ピューの調査によれば、民主党支持者は共和党支持者よりも、銃による暴力を非常に大きな問題だととらえる可能性が高い。銃の販売の追跡といった規制についても、民主党支持者は大部分が賛成している。

一方、共和党支持者は、人目につかない形での銃の携帯に賛成する割合が民主党支持者の約2倍(82%対41%)。教師や学校のスタッフに対して銃の携帯を許すことについても共和党支持の81%が賛成しており、民主党支持者で賛同する割合は42%だ。

銃規制に対する支持は、銃乱射事件の直後は上昇する。

CNNが2016年6月にフロリダ州のナイトクラブでの銃乱射事件直後に行った調査では、55%が銃規制の厳格化を支持した(反対は42%だった)。15年秋の46%から上昇し、サンディーフック小学校での銃乱射事件から約1カ月後の13年1月以来、最も高い数字となった。

ギャラップによる長期間のトレンド調査によれば、銃乱射事件後は銃規制の厳格化について一般的に支持が増加するが、その支持の多くは最終的になくなる。

今春のピューの調査によれば、52%が現在よりも銃規制を厳しくすべきと答えた。規制を緩和すべきとしたのは18%。30%は規制の仕方は正しいとした。

2017.10.03 Tue posted at 18:37 JST

続きを読む

ウズベキスタン、「スタンの国だから危険」というイメージに苦悩 日本人観光客誘致の障害に

ウズベキスタン、「スタンの国だから危険」というイメージに苦悩 日本人観光客誘致の障害に
1 : 名無しさん@リータン速報 NG NG 仮名:富良野市の井岡さん


■特派員リポート 石橋亮介(国際報道部員)

 中央アジアのウズベキスタンが最近、シルクロード観光の中心地として注目されている。日本と古都サマルカンドを直行便で結ぶ
チャーター便は満席続きで、今年の日本人観光客は例年の2〜3割増を見込む大盛況。ウズベク政府も、高速鉄道の整備や
ホテルの近代化などに前のめりで取り組む。ただ、もっと多くの観光客を呼び込みたいと願う関係者を悩ませる問題が一つある。
それは、「スタンの国は危険」というステレオタイプなイメージだ。この夏、現地の観光事情を視察するウズベク政府のツアーに
参加し、実際の様子を取材した。

     ◇

 記者自身、ウズベクはおろか中央アジアの訪問自体が初めて。取材ツアーに参加する手続きや打ち合わせのため、5月、
東京のウズベク大使館を訪問した。待っていたのは予想外の一言だった。

 「観光誘致の一番の壁は、危ない国という誤ったイメージ。安全な国だと伝えて欲しいんです」。大使館のハサノフ・アスカラリ
政治社会・メディア部長がため息交じりに話した。観光誘致を進める政府の方針で、大使館はウズベクの情報発信や旅行会社
への売り込みなどに力を入れている。その先々で、ウズベクに対して日本人が抱くステレオタイプな先入観にぶつかるのだという。

 ウズベクは、人口の約9割がイスラム教徒。そして周囲をカザフスタン、キルギス(キルギスタン)、タジキスタン、トルクメニスタン、
アフガニスタンと「スタン」のつく国にぐるりと囲まれている。

 国を意味する「スタン」から政情不安の続くアフガニスタンを連想し、中東や欧州などでテロを重ねるイスラム過激派のイメージも
重ねて「危ないんでしょう?」とネガティブな反応が示されるらしい。

     ◇

 実際どうなのか。1週間の日程で首都タシケントなど4都市を巡った。結論から書くと、訪れた場所はどこも、多少なりとも構えて
いた自分が拍子抜けするほど平穏だった。現地で暮らす何人かの日本人にも聞いたが、みな「夜、1人で街を歩いても大丈夫。
日本と変わりない」と口をそろえた。

http://www.asahi.com/articles/ASK9V4DGFK9VUHBI00Z.html

続きを読む

【国際】夫の歯ブラシにウンコを塗り付けた妻を逮捕 米国(画像あり) 

【国際】夫の歯ブラシにウンコを塗り付けた妻を逮捕 米国(画像あり) 
1 : 名無しさん@リータン速報 2017/09/27(水) 09:29:44.84 ID:横手市のオオカミ
いくら仲が良くても、ケンカをしないカップルなど存在しないだろう。特に、結婚していて毎日顔を合わせていたら、出会った頃のようにずっとラブラブではいられないものだ。

時に夫婦ゲンカだってするだろうが、そのレベルにも程がある。この度、越えてはいけない一線を越えた妻が、夫の歯ブラシに「ウンコ」を塗り付けて逮捕されたというのだ。

・夫の歯ブラシに「ウンコ」を塗り付けた妻

米ニュースサイト『ctpost』によると、夫の歯ブラシに「ウンコ」を塗り付けるという凶悪さで逮捕されたのは、米コネチカット州ミルフォードに住むレスリー・ライング(48歳)だ。

なんでも、別居中の夫から警察に「妻が歯ブラシにウンコを塗りつけた」との通報があり、ライングに対して令状が発せられた後に、妻本人が警察に出頭して来たとのこと。

ウンコのついた歯ブラシに対し、夫は「こっそりと私の自宅から歯ブラシを持ち帰った妻が、排泄物を塗りつけた」と主張。その後、容疑者のDNAと証拠物件が鑑識に回されて検査が行われた結果、歯ブラシの付着物がライングの排泄物であることが判明したのだ。

・以前に家庭内沫ヘで逮捕されていた!

以前に、夫への沫ヘを問われて逮捕されたことがあるライングは、被害者の垂オ立てにより、配偶者に近寄ってはいけない保護命令を発せられていたのだという。

にもかかわらず、夫宅に侵入して保護命令に違反。そして歯ブラシに排泄物を塗りつけた罪と合わせ、2つの罪で起訴されることになった。警察に逮捕されたライングは、1000ドル(約11万円)の保釈金を支払ったそうだ。

夫婦ゲンカも、このレベルに達したら犯罪扱いになってしまう。夫への嫌がらせや仕返しを込めての行動だと思われるが、いくら腹が立ったとしても、常識をわきまえた行動を忘れないようにしたいものだ。

http://rocketnews24.com/2017/09/25/958960/

レスリー・ライング(48歳)

続きを読む
最新記事(画像付)
お問い合わせ
アーカイブ
About
免責事項
当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。権利を侵害する目的ではございません。記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人が直接メールでご連絡下さい。確認後、対応させて頂きます。